このページは私の好きな台を紹介していくページです。
学園黙示録 HIGH SCHOOL OF THE DEAD
業界初、フリーズ時間をストックするボーナスを搭載したスパイキーのA-ART機。
REGや特化ゾーンの見せ方が特徴的な台です。




逆回転フリーズ。
32768分の1の「Desperate Bonus」です。




ベルを6回入賞するまでフリーズ時間をストックし、フリーズしている時間だけ上乗せをします。




超チャンス目になります。
「RAGING RUSH」中は、レア小役が成立すれば必ず上乗せが発生し、BAR揃いが成立すれば、10ゲーム〜100ゲームの範囲で上乗せされます。
また、中段に「ベル・ベル・リプレイ」が揃えば「SUPER RAGING RUSH」へ昇格します。
丁度、ブラックラグーンの「HEAVEN'S RUSH」に相当する特化ゾーンです。




「RAGING RUSH」のストックゾーンとして「STORY」というチャンスゾーンがあります。
1セット10ゲームで継続率を持っています。
「STORY」終了後にはストックした「RAGING RUSH」を放出します。




上乗せの性能は高く、LAST4桁表示も夢ではありません。




小役を狙いながらボーナス判別をしている時に出ます。
REGが 「赤7・BAR・赤7」ですので、これはBIGですね。




これは、レバーで「PUSH連打」が出て、最終的にレインボーになったものです。
ARTの前兆は基本「DEAD or ALIVE」という前兆ステージに行きやすいので、それ以外の当り方はレアです。




遊びやすい仕様のA-ART機では、制限時間の関係もあって、一撃では5千枚がやっとですね。


今でこそ普通になりましたが、REG中の「リプレイ連をさせて期待度を上げる」仕様は、とても面白かったと思います。
規定回数のベルが、あと1回のところでドラマを見せてくれたこともあります。
ART機といってもやはりBIGが重要ですから、どうしてもREGが蔑ろにされがちです。
BIGばかりに良いシステムを投入すると、せっかくのREGが台無しになってしまいます。
その点、この台はREGからのART当選も割と出来ました。
ひょっとしたらBIG中より当選させやすかったかもしれません。
REGの使い方が上手い台を思い返してみると、好きな台が多かったことに気が付きます。
真・三國無双」に至っては、ART中は本当にREGの方が良かったと思わせる台でした。
ボーナスがBIGだけの台がありますが、ゲーム性を深くするためには、やはりREGも無くては駄目だと思いますね。
そして、この台の特徴として挙げられるのが、台に役モノが付いていることです。
「濡れるッ」や、あらゆるところで出現する「目玉」の役モノも期待度が高く、打ち手を興奮させるのに役立っていました。
とてもセンスの良い台だと思います。



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