このページは私の好きな台を紹介していくページです。
シンデレラブレイド
毎周期チャンスゾーンのようにART抽選をする仕様に、チャンスゾーンのような対決演出、そして「おしりペンペンタイム」というガチ抽選が好評の初代シンデレラブレイドです。




「おしりペンペンタイム」は数多の上乗せゲーム数記録を塗り替えた機能ですね。


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ラスボス「アーデルハイト」撃破集。




シンデレラブレイド3も好きで、3では800ゲーム程を記録することが出来ました。




最低記録もあまり作れないものです。
この台の最低は10ゲームですかね。




超ウルトラC仕様のラストチャンス。
やはり左1stにしていました。
正直「おしりペンペンタイム」より簡単だった気がします。




この数字のデザインがそそります。




リリスでシンデレラ目。
10ポイント残っていてもほぼ勝てますね。
唯一直撃上乗せ400ゲームが期待できる、中段チェリーリプレイを対決中に引いてしまって「おしりペンペンタイム」のみになったことがあります。
その時もリリスでした。




シンデレラ目の使い方が上手でした。
純ボーナスにしたのが良かったですね。




10ポイントでARTが確定ですが、余剰分は繰越されますので、ムダ引きは一切なしです。
当たり前のようですが、スナイパイ72に至っては、ちょっと「ムダ引きかな」という場面が多かったです。




0ポイントでもそこそこ期待できました。
7ポイント位に相当します。
結構難しいです。




無限対決です。
アーデルハイトでは引けませんでした。




上切れてますが、中チェリーで40ゲームはなかなか乗りません。




初めは、強チェリーを引いたのに5ゲームというのは、ちょっと少ないなと思った方も多いと思います。
しかし打てば打つほど対決の価値が分かってきて、5ゲームでも納得するようになりましたね。
大事なのは「この台は乗せる台である」という実績なんでしょうね。




かぼちゃ柄でハスした記憶はありませんでした。




どこでもかぼちゃは確定でしたね。




通常時の7揃いは割とレアです。




シンデレラブレイドのキャラクターは本当に可愛いです。
自分で絵を描いてしまったほどです。




リリス、ネモフィラ辺りも人気でしょうね。




「シンデレラブレイド2」では2.3枚のATになっており、当選時はまず初回上乗せゾーンにてゲーム数を決めます。



AT中は「お尻狩り」と呼ばれる「おしりペンペンタイム」自体のストックゾーンを目指すゲーム性です。




「シンデレラブレイド3」では純ボーナス(1/199〜1/159)の付いた2.0枚のA-ART機(ボーナス込み)となっています。



ボーナス中は払い出し終了(純増102枚)+αまでに敵を倒すとART「真魂聖勝(しんこんせいかつ)」or「おしりペンペンタイム」を獲得出来る有益なボーナスです。
天井は777消化後のチャンスゾーンorボーナスでART確定となりますが、このボーナスを挟んでも天井はクリアされないので、とてもストレスフリーな仕様だと思います。



ART「真魂聖勝」は「おしりペンペンタイム」の他に「牙狼 守りし者」や「北斗の拳 修羅の国篇」のような自力継続抽選も搭載されています。
レア役等によって獲得される「ハート」の数だけ抽選が行われますが、1個のハートによって複数回継続することもあるのでとても妄想が描けるシステムです。
「おしりペンペンタイム」の突入自体が初代や2と比べて低くなっている分、1回の期待値が高くなっているという点でも、一撃性がより増した一台になっています。


シンデレラブレイドからPUSHボタンのガチ抽選が流行りました。
PUSHボタンを押さずにレバーオンをしようと思っても、やはり押させてしまう魅力があります。
キャラクターも可愛く、斬新なシステムを成功させた良台でしたね。

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ななぱち


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