このページは私の好きな台を紹介していくページです。
北斗の拳 修羅の国篇
サミーから登場したA-ART機(1セット50G・約2.0枚/1G)。
「転生」で好評を得た「神拳勝舞システム」を採用しており、自力感のある継続抽選が魅力の台です。




「北斗揃い(ART当選時の1/64)」の恩恵は、「50GのART」「金勝舞魂獲得」「特闘」「ATレベル3以上」となります。




この台には純ボーナスとして「天舞揃い(約150枚)」があります。




通常時なら主に「天舞の刻」に、天国・ART中なら「闘神演舞TURBO」に当選します。




ART中のボーナス当選時は、金セリフやキリン柄ナビが良く出ます。




「天舞の刻」中は「あべし」を貯めるほどARTの当選期待度が高まります。
逆に100あべし未満だった場合は75%程の期待度になる模様です。



1000あべし獲得(激難)ならARTが確定(最低3個スタート)です。



また、「330・550・770」等の特定あべしだった場合もARTが確定となります。



1000あべしを超えたら、100あべし毎に勝舞魂が1個加算されます。




「勝舞魂」は1度の契機で1〜11個までの振り分けがあります。




11個の振り分けにこのチャンスリプレイで1個を足した模様です。




金勝舞魂なら継続確定です。
その金神拳勝舞中にレア役等を引くと、金勝舞魂が減らないこともあります。
金勝舞魂は、「北斗揃い・勝舞魂獲得時の一部・特定回数継続時」に獲得されます。
リール下の北斗七星ランプが7個点灯(7回継続)毎に突入するエピソード後の獲得がメインです。




この台のゲーム性の要である「神拳勝舞」。
勝舞魂1個につき、約1/5.6で継続抽選をし、レア役であればあるほど継続期待度が高まります。
共通ベル・MB中のチェリー・中段チェリー・強スイカ・強チャンス目・赤7フェイク・赤7揃い・ボーナスなら継続確定です。
また、抽選中のレバーオン後に、台に付いているカーソルキーの右か左を押して反応したら継続確定となります。
左右の振り分けは1:1なので継続時の50%で発生させる事が出来ます。




この最終画面で中段チェリー等を引いても復活しませんでした。




通常時はリール下に「真・北斗カウンター」が付いています。
「修羅の国篇」では、北斗カウンターが点灯している状態で同一のレア役を引くと、北斗カウンターがレベルアップし、発光が強くなります。
何段階までアップしたかによって、滞在モードが保障される場合があり、カウンターが炎をまとえば高確モード以上が確定です。
@スイカは2or3段階で通常モード以上が確定し、4段階(炎)で高確モード以上が確定します。
※弱スイカは1段階、強スイカは2段階昇格。
A中段チェリーは2段階で高確モード以上が確定。
※中段チェリー1回につき1段階昇格。
B強チャンス目は1段階で通常モード以上確定、2段階で高確モード以上が確定。
※強チャンス目1回につき1段階昇格。
従って、炎状態中は高確というわけですね。




炎状態中に強チャンス目。




近年の柄はどのメーカーも期待度を高めており、この台のキリン柄も相当強くなっています。




安心して見ていられます。




4号機の初代番長で市民権を得た「次回予告」。
今となっては次回予告の無い台の方が少ないのかもしれません。




ART20連達成後の終了で、北斗の拳シリーズ伝統のエンディングです。
世紀末救世主伝説強敵(とも)とは違い、とても達成しやすくなっています。
達成感と共に少し切なくなる演出ですね。




初打ちの初当たり時、しかも打ち始めの1ゲーム目に引いた中段チェリーからの一撃でした。


「修羅の国編」は北斗の拳シリーズの中でも好きな方です。
やはりあの、平等感のある継続システムはとても秀逸だと思います。
「あの継続が無かったら・・・」
「あんなに消費しなければ・・・」など、継続の仕方が三者三様なので、自分だけの波やドラマを構成してくれる仕様です。

また、この台の天井は「ART間1300ゲーム+前兆」で到達します。
途中でボーナスを挟んでも構わないので、天井狙い時のストレスが少なく、とても狙いやすい天井でした。

通常時のART抽選に至っては、北斗カウンターによる強制高確からの、スイカやチャンス目での「刺し」も割りと決まりますが、やはり北斗の拳シリーズといえば「中段チェリー」が必要不可欠です。
当選すれば楽しいARTを思い描きながら中段にチェリーが止まるのをじっくりと待つ、これが北斗の拳シリーズを打つ際に必要な精神の構え方になります。

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